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プロフィール
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| タイトル | 日 時 |
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warning zone の発音 (607)
セ・リーグのクライマックス・シリーズ、ファイナル・ステージ第4戦、中日対巨人の記事より。(毎日新聞2010年10月24日) ...続きを見る |
2010/10/24 15:02 |
GARCON の発音 (606)
(上記タイトルの C にはセディーユを付ける。) スーパーボウルの記事(毎日新聞2010年2月8日(月)夕刊)。 「おことわり」として ...続きを見る |
2010/10/24 14:56 |
SIGN の意味(2)(605)
ぐうたらぅさんは、同じ作品の中での、別の sign の使用例を挙げておられる。 ...続きを見る |
2010/09/14 09:03 |
SIGN の意味(1)(604)
シャーロック・ホームズの The Sign of Four という題名についての記事「The Sign of Four 」(210)について、ぐうたらぅさんからコメントが寄せられた。sign という語の意味についての検討であるので、興味のある方は、まず、上記記事、そのコメントおよび、ぐうたらぅさんのブログの関係記事を読んでいただきたい。 ...続きを見る |
2010/09/13 06:50 |
看板の英語 (603)
テレビで刑事コロンボを見ていると、道路沿いのレストランの表示が目に入った。 ...続きを見る |
2010/04/19 09:37 |
定・不定の区別 (602)
前回(601)の例文の一部を再掲する。 ...続きを見る |
2010/03/31 08:32 |
可算と非可算の区別 (601)
サマセット・モームの A Man from Glasgow という短編小説を読んでいたら次のような一節があった。「私」は、スペインのある地方で宿屋に泊った。冬で寒い夜である。食堂に一人の男がいて、火鉢に当っている。火鉢は、スペイン語で brasero という真鍮の皿状の容器で、灰と熱した炭が入れてある。「私」が暖を取ろうと椅子を近づけると、その男は、自分の椅子を引こうとした。 ...続きを見る |
2010/03/29 06:21 |
No という相槌 (600)
サマセット・モームの Home という短編がある。田舎の旧家の息子が、中国方面に行って行方不明になっていたが、五十年ぶりに帰郷した。村人の一人である「私」に、その老人が語る。「私」は好意的に聞いている。 ...続きを見る |
2010/03/26 07:23 |
センター試験「英語」の発音問題 (599)
先日センター試験が行われた。普通は、翌日の新聞に出る問題を見たりはしないのだが、日曜の朝、たまたま見た。その第1番Aは、次のようなものだった。 ...続きを見る |
2010/01/20 09:12 |
put one's fingers together (598)
Arther Conan Doyle のThe Sign of Four の冒頭の部分の一節。ホームズがコカインの注射をしたので、友人のワトスン医師が、健康に悪いから止めた方がいいと忠告する。それに対して、ホームズは、 ...続きを見る |
2010/01/09 09:53 |
acoustic, instrumental, award の発音 (597)
新聞記事で、「アコースティック・ギタリスト」という表現があった。acoustic は「アクースティック」が正しい。つまり、この語では、ou は「ウー」になる。 ou で「ウー」と読むのは、group, route, youth, soup など。 ou を「オー」と読むのは、ought, thought, bought などがあるが、これはght の前という特徴があり、見分けがつく。 「オウ」と読むのは、soul, shoulder, though など。 ...続きを見る |
2009/12/27 08:45 |
メソポタミアと河馬 (596)
テレビの名探偵ポワロ・シリーズの「メソポタミア殺人事件」(Murder in Mesopotamia)に次のような場面があった。メソポタミアの古代遺跡の発掘調査をしている人やその家族らが、ディナーの席に着いている。ポワロの友人のヘイスティングスが、 「メソポタミア (Mesopotamia) は語源的には「二つの川(the Tigris and the Euphrates) の間の地域」の意味なんですね。Meso が「中間」、potam(ia) が「川」。そういえば、hippopotamus(... ...続きを見る |
2009/12/24 09:15 |
a standard motif (595)
Eメールによる、アメリカ人との将棋の対局で次のようなやりとりがあった。将棋の分る方は次の局面をイメージしてください。 先手の玉は4八にいる。飛車が6六にいる。後手の僕が8四に角を打った。この3枚の駒は斜めの一線上にある。いわゆる王手飛車である。ただ、7筋に先手7六歩、後手7四歩と歩が向かい合っている。先手は7五桂と打った。普通は同歩と取られてしまう無駄な手だが、その瞬間、角の利きが遮断されるので、飛車または玉を移動すると王手飛車が解消する。感心して、 ...続きを見る |
2009/12/19 08:16 |
おすすめの英語学習法 (594)
英語はこのように学習すれば必ずマスターできる、という学習法はゴマンとあって、学習者は迷ってしまう。誰にでも効果があるかどうかは保証しないが、僕が愛用している学習法を一つ紹介しておく。 まず、次の質問があったとする。 ...続きを見る |
2009/11/24 09:28 |
きゅうぺる (593)
街を歩いていて、喫茶店などお店の名前が英語の時、大抵はその意味が分るが、分らない時もある。フランス語、ドイツ語、イタリア語の場合は分らないことが多い。そういう時はどうする?家に帰って辞書を引く?英語はともかく、他の言語の場合は、そもそも辞書が無い(大学を卒業した時に売り払った)という人もあるのではないか。(いや、無しですませましたとメールをして来た人があった。) 「きゅうぺる」という喫茶店があった。平仮名だが、英語らしい。街で見かけたのではなく、永井荷風の『断腸亭日乗』に、昭和8年頃、銀座で通... ...続きを見る |
2009/11/10 09:10 |
Interlude
これまでの記事を点検していましたが、それが終わりました。特に、「テーマ」の整理をしました。 「野球」「MLB」「MLB記事」などとしていたものを「野球英語」にしました。 「クイズ」は「英語クイズ」としました。 同じタイトルの記事を集中的に見るためには、ページの一番下にある「タイトル」の一覧から選んでクリックしてください。 500以上ある記事を読み直してみて、「この英語はこういう意味」と教えていることの3分の1くらいは、現在の自分は「へえ、そうなの?」と忘れてしまっています。いい勉強になり... ...続きを見る |
2009/09/29 07:32 |
Interlude
しばらく休み、この間、過去の記事を整備します。 ...続きを見る |
2009/08/11 06:08 |
a thumbs up (592)
イディオムのイメージ・82 ...続きを見る |
2009/08/04 06:00 |
a pain in the butt (591)
イディオムのイメージ・81 ...続きを見る |
2009/07/28 06:30 |
see the back of someone (590)
イディオムのイメージ・80 ...続きを見る |
2009/07/21 07:05 |